餅は餅屋

というわけで、この本。

パリ郊外のカルフールで買ったもの。


ある土地、地域の料理を作りたいと思ったら、その土地、地域の人が書いたものを読んだ方がいいんだろうな。
と、いうわけで読んでみた。


やはり、日本人が書いたフレンチのルセットや、イタリアンのリチェッタには出てこない材料や調理法が。
日本のマーケットでは手に入れがたい肉の部位やチーズ。
それにハーブ。


代わりの材料を考えながら読むのも、また、一興。

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