タルトとフラン

グラッセにした栗で「栗のココアロール

シロップを打ちすぎたかな。
まぁ、これはこれで、しっとりとしておいしいけれど。


スープ・ド・アリコ・ブラン・エ・ルージュ

ちょいとパセリが多め。
豆のほっこり感は大好きだ。


シュニッツェル

ドイツのパン屋の賄いで食べたターキーのシュニッツェルが忘れられない。
もう一度、食べたい。


ブラート・カルトッフェルン

ハムのようなベーコンがはびこる中、このベーコンはしっかりと燻されている。
うん、いい香り。


・・・タルトとフラン
どちらも同じような型を使うのに。
何が違うのか。


調べてみた。
説明されていた。
http://home.tokyo-gas.co.jp/shoku110/jiten/607.html


長い話を短くすれば、
(1) タルトの型は円形に限られないが、一方、フランの型は円形。
(2) アパレイユは、フランの方が柔らかい。
(3) 最近は、タルトとフランの境界は曖昧になってきている。


なるほどね。

広告を非表示にする